寅年(とらどし)生まれの芸能人・有名人一覧
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寅年(とらどし)生まれの芸能人・有名人一覧


1998年(平成10年)生まれのトラ年の芸能人・有名人

広瀬すずモデル・女優/静岡県出身/姉・アリスが専属モデルをつとめていた雑誌『Seventeen』のイベントに母と来場した際、現事務所の社長から声をかけられたことが芸能界に入ったきっかけ。2012年8月に開催された『Seventeen』の専属モデルオーディション「ミスセブンティーン2012」のグランプリに選ばれ、同誌専属モデルとして芸能界デビュー。姉妹で『Seventeen』の専属モデルを務めることになった。
飯豊まりえモデル・女優/千葉県出身/2014年~ファッション誌「Seventeen」の専属モデル
大島涼花
アイドル/神奈川県出身/女性アイドルグループ「AKB48」のメンバー
岡本夏美
モデル・女優/神奈川県出身/2015年~ファッション誌「Seventeen」の専属モデル
小片リサ
アイドル・歌手・タレント/東京都出身/女性アイドルグループ「つばきファクトリー」のメンバー
勝田里奈
アイドル・歌手・女優/東京都出身/女性アイドルグループ「アンジュルム」のメンバー
上白石萌音
女優・歌手/鹿児島県出身/2016年、劇場アニメ「君の名は。」でヒロインの声を演じ話題に
込山榛香:アイドル/千葉県出身/
女性アイドルグループ「AKB48」のメンバー
齋藤飛鳥
アイドル・モデル/東京都出身/女性アイドルグループ「乃木坂46」のメンバー
さくらまや
演歌歌手・タレント/北海道出身/2008年に10歳で史上最年少の演歌歌手デビュー
下村実生
歌手/東京都出身/ダンスボーカルグループ「フェアリーズ」のメンバー
城恵理子
アイドル/兵庫県出身/女性アイドルグループ「NMB48」のメンバー
恒松祐里
女優/東京都出身/2015年、ドラマ「5→9〜私に恋したお坊さん〜」で石原さとみの妹役で出演
平祐奈
女優・タレント/兵庫県出身/姉は女優の平愛梨 「2016タレントCM起用社数ランキング」で女性部門4位
朝長美桜
アイドル/福岡県出身/女性アイドルグループ「HKT48」、「AKB48」のメンバー
浜本由惟
卓球選手・モデル/大阪府出身/2017年1月発表の世界ランキングで、自己最高の22位
樋口日奈
アイドル/東京都出身/女性アイドルグループ「乃木坂46」のメンバー
福原遥
タレント・歌手・モデル/埼玉県出身/2009~2013年 子供向け番組「クッキンアイドル アイ!マイ!まいん!」に出演
星野みなみ
アイドル/千葉県出身/女性アイドルグループ「乃木坂46」のメンバー
松野莉奈
歌手・モデル・女優/東京都出身/女性アイドルグループ「私立恵比寿中学」のメンバー
宮脇咲良
アイドル/鹿児島県出身/女性アイドルグループ「HKT48」,「AKB48」のメンバー
向井地美音
アイドル/埼玉県出身/女性アイドルグループ「AKB48」のメンバー
室田瑞希
アイドル・女優/千葉県出身/女性アイドルグループ「アンジュルム」のメンバー
村重杏奈
アイドル/山口県出身/女性アイドルグループ「HKT48」のメンバー
森高愛
モデル・女優/埼玉県出身/2014年、スーパー戦隊シリーズ「烈車戦隊トッキュウジャー」出演
安本彩花
歌手・タレント/東京都出身/女性アイドルグループ「私立恵比寿中学」のメンバー
矢野優花
女優/宮崎県出身/2015年、スーパー戦隊シリーズ「手裏剣戦隊ニンニンジャー」出演
薮下柊
アイドル/大阪府出身/女性アイドルグループ「NMB48」のメンバー
山岸理子
アイドル・女優/千葉県出身/女性アイドルグループ「つばきファクトリー」のメンバー
若田部遥
アイドル/福岡県出身/女性アイドルグループ「HKT48」のメンバー
渡邉幸愛
アイドル/宮城県出身/女性アイドルグループ「SUPER☆GiRLS」のメンバー
勧修寺怜旺俳優・モデル/東京都出身/2015年,「仮面ライダーゴースト」にナリタ役で出演
中川大志
俳優・タレント/東京都出身/2011年~雑誌「nicola」のメンズモデルで活躍中
中村嘉惟人
俳優/愛知県出身/2015年,「手裏剣戦隊ニンニンジャー」に キニンジャー役で出演
西銘駿
俳優・タレント・モデル/沖縄県出身/2014年、第27回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストでグランプリを受賞

1986年(昭和61年)生まれのトラ年の芸能人・有名人

北川景子女優/兵庫県出身/スカウトされた当初は「まったく芸能界入りは考えていなかった」と語っている。スカウトされた当時「私自身、普通の受験生の時にスカウトされて、『芸能界って入ることができるんだ』と驚いたくらいで」と振り返っている。気分転換にタレントのレッスンに通いたいと親に相談したところ、「それで成績が伸びるのならいい」と言ってくれたという。事務所に入って間もなく、『Seventeen』と『美少女戦士セーラームーン』の仕事が決まり上京した。
沢尻エリカ女優・歌手/東京都出身/
小学校6年生の時に芸能界デビュー、ティーン雑誌などで活躍し、2003年『ホットマン』でドラマに初出演!2005年『1リットルの涙』での演技が高く評価され、数々の賞を受賞。
女優・モデル/東京都出身/
15歳からモデルとして活動し、海外ブランドのコレクションにも多数出演!2007年女優デビューし、2013年〜NHK連続テレビ小説『ごちそうさん』でその名を馳せました。父は俳優の渡辺謙さん。
上野樹里女優/兵庫県出身/
2001年に芸能界デビューし、2002年に女優デビューします。2006年に『のだめカンタービレ』で脚光を浴び、ドラマアカデミー賞主演女優賞、エランドール賞新人賞を受賞しました!『ラスト・フレンズ』や『アリスの棘』などで女優としての幅を広げます。
篠田麻里子女優・タレント・モデル/福岡県出身/
2006年、AKB48のメンバーとして活動を開始。卒業するまでAKB48の最年長メンバーであり、「お姉さんキャラ」として男性からも女性からも人気にファッション雑誌『MORE』の専属モデルにもなりました。
BENI 歌手/沖縄県出身/
16才の時、第8回全日本国民的美少女コンテストに出場し、最終選考まで残ります。2004年『Harmony』でソロデビュー!2008年童子-Tとのコラボした「もう一度… feat.BENI」が着うたダウンロードナンバー1に!
スザンヌタレント・歌手/熊本県出身/
地元で芸能活動を開始し、2007年に初出演したクイズ番組 『クイズ!ヘキサゴンII』で「おバカタレント」としてブレイク!
紗栄子女優・タレント・モデル/宮崎県出身/
2003年『日テレジェニック2003』に選出され、同時期に雑誌『週刊ヤングジャンプ』の制コレでグランプリを獲得!ダルビッシュ有(寅年)との結婚・妊娠で話題に。
BoA  歌手/韓国出身/韓国・日本・アメリカを中心に歌手活動。2000年に韓国でデビューし、2001年には日本でデビュー!K-POPブームの先駆けとも言われ日本で大ブレイク♪『メリクリ』や『Winter Love』などバラードの歌詞に共感する女性が多く、泣き歌の定番ソングにもなっています!
長谷川潤タレント・モデル/アメリカ合衆国出身/2002年から雑誌『ViVi』のレギュラーモデルとなり、ファッションモデルとして精力的に活動します。飾らない明るい性格と健康的なスタイルの良さは、同世代の女性から絶大な支持を得ています♪
亀梨和也歌手・俳優・タレント/東京都出身/男性アイドルグループ・KAT-TUNのメンバー。1998年ジャニーズ事務所に入所し、1999年『3年B組金八先生 第5シリーズ』で連続ドラマ初出演します。『ごくせん』に出演したことで話題になり、『たったひとつの恋』『東京バンドワゴン』など数々のドラマで活躍!
増田貴久歌手・俳優・タレント/東京都出身/男性アイドルグループ・NEWSのメンバー。1998年にジャニーズ事務所に入所し、2003にNEWS結成!2006年には同じNEWSのメンバーの手越祐也とユニット「テゴマス」を結成します。
横尾渉歌手・俳優・タレント/神奈川県出身/男性アイドルグループ・Kis-My-Ft2のメンバー。2001年にジャニーズ事務所に入所し、2004年からKis-My-Ft.としての活動を開始!『フリーター、家を買う。』でドラマ初出演。
塚田僚一歌手・俳優・タレント/神奈川県出身/男性アイドルグループ・A.B.C-Zのメンバー。1998年にジャニーズ事務所に入社し、2008年A.B.C-Zのメンバーに選ばれます!小学校6年間、体操クラブに所属していた経験を生かし、メンバーの中で最もアクロバットを得意としている。
戸塚祥太俳優・タレント/愛知県出身/男性アイドルグループA.B.C-Zのメンバー。1999年にジャニーズ事務所に入所し、2008年A.B.C-Zのメンバーに選ばれます!2012年『ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日〜』で初ドラマ出演、
内博貴歌手・俳優・タレント/大阪府出身/関ジャニ∞、NEWSの元メンバー。1999年にジャニーズ事務所に入所。ミュージカルへの興味が強く、現在は主に舞台・ミュージカル出演を中心に活動中!
小池徹平歌手・俳優・シンガーソングライター/大阪府出身/15歳の時にジュノン・スーパーボーイ・コンテストでグランプリを受賞し芸能界に入ります。以後、俳優、タレント、歌手、シンガーソングライターとして活躍!2005年にはウエンツ瑛士と結成した「WaT」でメジャーデビュー!『ごくせん』『医龍』『あまちゃん』など話題のドラマにも多数出演。
勝地涼俳優・声優/東京都出身/当時の瀬戸朝香の担当マネージャーにスカウトされ、現在の事務所に所属することに!2000年に『千晶、もう一度笑って』でドラマデビュー。2005年には映画『亡国のイージス』で第29回日本アカデミー賞新人賞を受賞するなど、演技力に定評があります。
渡部豪太俳優/茨城県出身/『ホタルノヒカリ』『ATARU』大河ドラマ『平清盛』など、ドラマを中心に俳優として活躍中♪プライベートでは、スケートボード・柔道・水泳・英語など、多彩です。特徴的な髪型は天然パーマ!
今市隆二歌手/京都府出身/三代目J Soul Brothersのボーカル。オーディションでは徳永英明の「Rainy Blue」やEXILEの「Change My Mind」清水翔太の「HOME」などを歌い見事合格、2010年「Best Friend's Girl」でデビュー。
西島隆弘歌手・俳優・タレント/北海道出身/2005年、男女7人の音楽ダンスグループ・AAAが結成され、「BLOOD on FIRE」でメジャーデビュー!日本レコード大賞新人賞を受賞します。その圧倒的な歌唱力は人々を惹きつける魅力が!AAAでの活動以外でも、映画やドラマ・舞台で俳優としても才能を発揮しています。
イモトアヤコ : お笑いタレント/鳥取県出身/愛称は珍獣ハンター・イモト。小学生時代はバレーボール部のキャプテン。中学校では陸上部に所属し、中学3年生だった2000年の時に鳥取県の陸上競技大会の100メートル競走で6位。中学生時代は生徒会の副会長も務めた。
神田 沙也加 : 歌手・女優・タレント・声優・ナレーター/東京都出身/ 俳優の神田正輝と歌手の松田聖子の長女。 両親は1997年に離婚。両親の離婚後、母の聖子が親権を持ったため、彼女自身の姓が「蒲池」となる可能性もあった。しかし学業の途中で娘の姓が変わることを母の聖子が憂慮し、神田姓で新たな戸籍を作ったため、母子共に神田姓となる。
石原 さとみ : 女優/東京都出身/芸名の由来は自らは原石であるとしてつけた「原石」を逆にして苗字の『石原』、聡明で美しくありたいとしてつけた下の名前『聡美』を平仮名表記にしたものである。役名によるものも含め、歌手業は未経験である。芸能活動で歌ったことはあり、NHK連続テレビ小説『てるてる家族』では、劇中「幸福を売る男」と「恋の季節」をソロで歌った。
金田 哲 : お笑い芸人・俳優/愛知県出身/お笑いコンビ・はんにゃのボケ担当。志村けんに憧れて、小学生の頃から芸人になることを目指し、中学で同級生とコンビを組み、文化祭などで披露し、高校卒業後に愛知から上京してNSCへ入学した。この際、父が取り付けた就職先を辞退したため父親らに激怒され、一人で上京して東京にいる祖母の家に居候していた。
酒井 藍 :  お笑いタレント・喜劇俳優/奈良県出身/趣味は柔道(二段)、神社巡り。高校生時代は柔道部の副キャプテン。専門学校を卒業後、奈良県警察に就職。橿原警察署交通課で窓口業務に就いていた。 子供の頃から新喜劇に憧れており、高校卒業後すぐにでも吉本総合芸能学院(NSC)に入りたかったが、この時は親に反対され、大学に進学したら新喜劇への道が遠のくとも思い、「取りあえず安定した方へ」と公務員へ。しかし、奈良県警時代も常に吉本および新喜劇入りを探り、その情報を集め続けていたという。
井上 安世 : 舞台女優/大阪府出身/趣味は、映画鑑賞・読書・ダーツ。特技は、水泳。 幼少の頃から吉本新喜劇に憧れ、2006年の金の卵オーディションで、晴れて吉本新喜劇に入団した。

1974年(昭和49年)生まれのトラ年の芸能人・有名人

陣内智則 : タレント/兵庫県出身/お笑い芸人でありながら、司会や俳優など、マルチに活躍されている。女性の噂の絶えないモテ男で、女癖が悪いことで有名なお笑い芸人
後藤久美子 : 女優・モデル・タレント/東京都出身/愛称はゴクミ。元祖国民的美少女と言われ、 美少女ブームの先駆け的存在でした。
照英 : 俳優・タレント/埼玉県出身/日本のガチムチ系俳優、タレントである。本名は、高橋照英(てるひで)。 人の良さそうな笑顔&槍投げで鍛えられたマッチョでお馴染み。
有吉弘行 : お笑い芸人/広島県出身/コンビ時代は漫才やコントを行いネタ作りも担当していたが、解散後はピン芸人としての舞台用のネタなどは一切持っておらず、バラエティ番組に特化した純粋なテレビタレントである。
草彅剛 : タレント/愛媛県出身/日本のマルチタレントで、男性アイドルグループSMAPの全活動期のメンバー。韓国語を習得し、日韓の交流に大きく貢献している。
国分太一 : タレント/東京都出身/2018年現在、TOKIOのメンバーで唯一の妻帯者である。 家庭菜園もしており、野菜の他にもレモンなどの果樹も育てている。 タレント番組出演本数ランキングでは、2016年間出演数659本で2014・15年に続き3連覇を果たした。
伊達みきお : お笑い芸人/宮城県出身/お笑いコンビ「サンドウィッチマン」のツッコミ担当。サンドウィッチマンのコント・漫才のネタの基本は相方の富澤が作っているが、「怪我した男」等の自分がボケになるネタは伊達が作っている(本人曰く「アドリブ」)
富澤 たけし : お笑いタレント/東京都出身/ お笑いコンビサンドウィッチマンのボケ担当。愛称は、「富澤君」、「トミー」、「おとみ」、「哀しきモンスター」、「エーサーク」。社交的でお酒は全く飲めないがよく飲み会に行く相方の伊達とは正反対に、全く外出しないし、同じく酒類が全く飲めない。愛妻家で妻とは一日中メールをしている。
千原 ジュニア :
お笑いタレント・司会者/京都府出身/「ジュニア」という芸名は、漫画「キャプテン」に登場するキャラクター・イガラシ(五十嵐)の弟・慎二が作中でチームメイトから「ジュニア」と呼ばれており、それと同じように当時兄のせいじが務めていたバイト先の店長から「ジュニア」と呼ばれていた事が由来となっている。
虻川美穂子 : タレント/埼玉県出身/ソフトボール部で仲良くなった相方の伊藤さおりと1995年にコンビを結成。ソフトボールでのポジションは投手で、実業団にスカウトされるほどの選手だった。
にしおかすみこ : お笑い芸人/千葉県出身/女王様キャラは、にしおかが一般に認知されるきっかけとなったネタである。SMの女王様の衣装で登場。鞭を引っ張って「ア゛ーッ!」と絶叫した後、「にしおかぁ〜っ、すみこだよぉ〜」と自己紹介。落語を演じるときは「春風こえむ」と名乗る。
ふかわ りょう : お笑いタレント・エッセイスト・司会者/神奈川県出身/長髪に白いヘアーバンドをトレードマークにした高学歴芸人として「小心者克服講座」「アルトリコーダーの組み立て方」「ピーターパンの血豆占い」等に見られるシュールな一言ネタ、自虐的な笑いで「シュールの貴公子」と称された。
ビビる 大木 : お笑いタレント/埼玉県出身/ビビる解散後はコンビ時代以上の活躍を見せ、多数のバラエティ番組に出演。バーター芸人と呼ばれることが多く、大木自身も所属事務所の先輩である「中山秀征のバーターです」とネタにすることもあるが、単独で番組出演することも増え、バーターから脱却しつつある。また、NHK総合テレビにレギュラー番組を持っているためか、お笑い芸人の中でもNHKの番組にゲスト出演する機会が極めて多い。
吉田 羊 : 女優/福岡県出身/ 牧師の家庭に生まれ、兄2人・姉2人の5人兄弟の末っ子として育った。子供の頃からお芝居のマネをしたり人前で歌を歌ったりするのが好きで、松田聖子や中森明菜のモノマネをしたり、トイレの中で一人芝居をしたり、誰かを演じるおままごとが好きで中学1年生までやめられなかった。
華原 朋美 : 歌手・タレント・ミュージカル女優・馬術選手/千葉県出身/華原は女優志望だったが、出会って間もない頃にカラオケでtrfを歌い、その歌声を聴いた小室は感動し「涙腺を刺激する歌声」と称し、歌手デビューが決定(華原が初めて買ったレコードが中山美穂の「50/50」で、奇遇にも小室作曲の作品であった)。
加瀬 亮 : 俳優/神奈川県出身/先輩の出ている舞台に誘われ、そこで生まれて初めて見た芝居の面白さに惹かれたのをきっかけとして役者を志すようになり、大学卒業前に突然「役者になりたい」と父に告げたところ大反対され、喧嘩になり家を出た。そのため、父とはしばらく疎遠になり、代わりに母が時々電話をしてきたという。
柚木 涼香 : 女性声優・同人作家/愛知県出身/ 1992年、宮沢りえの「Santa Fe」により、ヘアヌード、中でもアイドルによるヌードの一大ブームが巻き起こる中、「角松かのり」名義でグラビアデビュー。女優・グラビアアイドルとして、英知出版系列の「Beppin」などの雑誌やイメージビデオを中心に活動していた。
ケイン・コスギ : 日系人俳優・タレント/アメリカ合衆国ロサンゼルス出身/1歳半から父に武道を習い始める[1]。柔道、剣道、古武道、中国武術、テコンドー、器械体操、スカイダイビング、スキューバダイビング、水泳、ゴルフ、乗馬、アメリカンフットボール、バスケットボールなどスポーツ万能である[。8歳で父の主演するハリウッド映画『ニンジャII/修羅ノ章』に出演し、芸能界にデビュー。
水野 美紀 : 女優/三重県出身/女優として多くのテレビドラマなどに出演。アクション作品への出演を得意としており、立ち回りシーンも吹き替えなしで演じる。後年は、舞台・映画への出演や、執筆などに活動の中心を移す]。 友達に誘われて行ったヤリイカ釣りをきっかけに釣りを趣味の一つとしており、イカ釣りの他ヒラメ釣りの経験もあるという。
後藤 輝基 : お笑い芸人・司会者/大阪府大阪市東淀川区出身/ 1999年4月、NSCの同期で友人でもあった岩尾望と『フットボールアワー』を結成。ツッコミに転向。『フットボールアワー』とは、岩尾望と後藤輝基の二人によるお笑いコンビである。吉本興業東京本社(東京吉本、厳密には子会社のよしもとクリエイティブ・エージェンシー)所属。M-1グランプリ、2003年大会王者。略称は「フット」。

1962年(昭和37年)生まれのトラ年の芸能人・有名人

石原良純 : タレント/神奈川県出身/父は元東京都知事の石原慎太郎。叔父は石原裕次郎。兄は石原伸晃。弟に衆議院議員石原宏高、画家の石原延啓。かつては石原裕次郎が社長を務めていた石原プロモーションに所属していた。
石塚英彦 : タレント/神奈川県出身/大食いキャラクターであるが、あくまでキャラクターとしてであり、実際には大食いではない。石塚は“グルメショー”として、むしろ料理の見映え、作った人の気持ちの方に着目してリポートをしている。
寺脇康文 : タレント/大阪府出身/水谷豊と『相棒』シリーズで共演した約8年間を「夢のような時間だった」と語った。season7を最後に卒業したが、それは「お前はまだ若い、これから俳優としてどんどん成長できる。相棒に留まらず様々な役を演じるために、羽ばたいて欲しい」という水谷の先輩俳優としての気遣いがあったという。
柳沢慎吾 : タレント/神奈川県出身/幼少時からテレビ好きで、テレビで見たものを真似ては友達を喜ばせていた。元おニャン子クラブの内海和子)に言い放った「あばよ!」の決めゼリフは大ブレイクした。
木梨憲武 : お笑い芸人/東京都出身/競馬予想家として新聞などに登場するときは「木梨ノリゾー」というペンネームを使っており、1990年代には競馬エイトにコラム「私だけの予想ですので」を掲載していた。絵が得意で個展を開いたり、経営するカフェにも飾っている。
松田聖子 : 女優・歌手/福岡県出身/ 1980年代を代表するアイドル歌手である。1970年代を代表するアイドル山口百恵が引退する年の1980年4月に、「裸足の季節」でレコードデビュー。デビュー曲は、その伸びのある透明感のある歌声で注目され、その後も続けざまにヒット曲を連発。「ぶりっ子」と言われるほどの可愛らしい仕草や容姿と高い歌唱力が人気となり、トレードマークであったヘアスタイルで「聖子ちゃんカット」の話題を集めた。
六角精児 : 俳優/兵庫県出身/『相棒』では鑑識課員米沢としてパソコン等を使いこなす演技を見せているが、本人はパソコンは全く分からないメカ音痴という。全国の競輪場を旅打ちして回ったほどの競輪ファンである。
トム・クルーズ : 俳優/アメリカ合衆国 ニューヨーク州出身/派手なアクションのある映画でも、トム・クルーズは原則としてスタントマンを使わず、自らスタントを行うことにこだわりを持っていることで知られる。そのため車やバイクの運転技術はセミプロ級の腕前に達している。
宇梶剛士 : 俳優/東京都出身/高校時代に友人達と暴力事件を起こし逮捕され、少年鑑別所に入所。少年院での生活において改心。この時に読んだチャップリンの伝記が俳優を志すきっかけとなると同時に高校復学のための勉強に励み、その後明治大学付属中野高等学校定時制を卒業した。
水道橋博士 : お笑い芸人/岡山県出身/高校生のときにラジオ番組『ビートたけしのオールナイトニッポン』を聞き、ビートたけしに心酔、高校卒業後、「ビートたけしに会えば何か展望が開けるに違いない」と、ただ漠然と上京、たけしと同じ学校に入る為、必死で勉強し、たけしの母校である明治大学経営学部に入学。しかし、4日しか通わず、単位を取得できずに4年間パチンコとアルバイトに明け暮れた。
風間トオル : 俳優/神奈川県出身/ 環境問題に関心があり、海岸を散歩する時は、積極的にゴミを拾うようにしている。収録現場には、マイボトルを持参し紙コップは使わないようにしたり、料理の際には、野菜の皮や芯も使い、極力ゴミを減らすようにする等の工夫をしている。
風見しんご : タレント/広島県出身/長女亡き後は、交通事故死亡者をなくすために各地で交通事故や命の大切さについてを語った講演と、警察等が主催する交通安全関連のイベントや啓蒙活動への参加を盛んに行っている。
神保悟志 : 俳優/静岡県出身/ 1990年頃から数々の作品に出演し、クールなビジネスマン・キャリア官僚・冷徹なエリート役がハマり役とされ、特に『相棒』における大河内監察官役が当たり役となった(一部ファンからは「ラムネ」と呼ばれ、登場すると話題になるほど)。
山崎 銀之丞 : 俳優/福岡県出身/もともと本職は舞台演劇で、ラジオのパーソナリティーでもありながら自らの劇団(「劇団空想天馬」)を率いていた。3年B組金八先生第5シリーズから金八と同郷で福岡出身の理科教師・遠藤達也役を演じたが、第8シリーズで主幹教諭に昇進し、ファイナルでは他校の教頭に昇進した。
松尾 スズキ : 俳優・劇作家・演出家・脚本家・映画監督・コラムニスト/福岡県出身/漫画家になりたくて高校生の時に漫画賞に応募し続け、大学ではデザインを専攻し漫画研究会に入ったが、漫研の中で最も絵が下手であった為プライドが叩き潰され、演劇研究会に入った。コメディにも興味があり高校生の時に財津一郎やジョン・ベルーシの真似を一人部屋でしていたが、演劇研究会でいよいよコメディにはまる。
寺門 ジモン : お笑いタレント/兵庫県出身/ダチョウ倶楽部の説教担当。
ダチョウ倶楽部(ダチョウくらぶ)は、日本のお笑いトリオ。南部がリーダーを務めていた時代は、カルテットで活動していた。出川哲朗らと並んで、俗に言うリアクション芸人の代表格でありお笑い第三世代。計算し尽くされたリアクション芸や「ヤー!」「聞いてないよォ」などのギャグ、「ムッシュムラムラ」など同じ言葉を連呼するギャグ、物真似などを持ち合わせ、しかも大半の芸は応用が利くのが特徴。
藤井 フミヤ : ミュージシャン・俳優/福岡県出身/ 1983年にチェッカーズのリードボーカルとしてデビュー、数多くのヒットを飛ばした。歌唱力のみならず外見や言動も注目され、彼の先進的なファッションを真似する若者が増加した。また、オリジナル作品をシングルとして発売した以降の殆どの作詞を担当し、楽曲製作の中心的存在となった。
渡辺 いっけい : 俳優/愛知県出身/学生時代、漫画家志望だった時期があり、雑誌『ビックリハウス』の常連投稿者でもあった。芸名の「渡辺 いっけい」はその頃のペンネーム(名前を音読みしたもの)に由来する。
小沢 仁志 : 俳優・映画監督・プロデューサー・/東京都出身/「顔面凶器」などというあだ名がある。空手2段、剣道・柔道初段の腕前だが、格闘シーンやアクションシーンで47回骨折(手、足、脇腹、鼻など)したことがある。
デーモン閣下 : ミュージシャン・マルチタレント・ジャーナリスト/東京都/「吾輩」と自称し、「閣下」と呼ばれる。「デーモンさん」、「小暮君」などと呼ばれることもあるが、「小暮君」と呼ばれた際は「閣下と呼べ!」「せめてデーモン小暮と呼んでほしいのだが…」と反発している。非公表である本名(地上での戸籍名)を呼称することは一切許容しておらず、本人がふれる時も「世を忍ぶ仮の名」としている。姉はTBSテレビの小暮裕美子。
白石まるみ : 女優・タレント /東京都出身/ 70年代および80年代アイドル。TBSのテレビドラマ『ムー一族』で主演の郷ひろみの恋人役のオーディション(審査員は出演者だった伴淳三郎ら[4])に応募し、4万人の応募者の中から2位で選ばれた[1][5]。「居酒屋ひろみ」の女将の妹役でデビュー[1]。当初はアイドル女優として、テレビドラマだけでなく映画、ラジオパーソナリティーなど多方面で活躍している。
川平 慈英 : タレント・スポーツキャスター・ナレーター・俳優/沖縄県出身/熱狂的なサッカー好きとしても知られ、主にテレビ朝日のサッカー中継等でスポーツキャスターを務めている。名前はJ(ジェイ)・カビラと表記される場合もある。「楽天カード」のCM中。
高木美保 : 女優・コメンテーター・エッセイスト・農業従事者・タレント/東京都出身/ 1998年より栃木県に移住し、農業を営んでいるが、農業への力の入れようは本人をして「正業が農業で、タレントは副業」と言うほどである。また、「自然農法」「自然のサイクル」にこだわっており、化学肥料や農薬はほとんど使わず、食生活で排出された生ごみや収穫後の農産物の葉や根を堆肥にしていると語っている。

1950年(昭和25年)「五黄の寅」生まれのトラ年の芸能人・有名人

志村けん : お笑い芸人/東京都東村山市出身/ いかりや長介の家へ直接押しかけ、弟子入りを志願する。加藤茶の付き人となるが、1年余りで一度脱走し、バーテンダーなどのアルバイトをしたりしていた。仲間が伝えるのを忘れたせいで脱走したとメンバー内で騒がれていた。
神田正輝 : 俳優・タレント/東京都出身/プロ級のスキーの腕前を生かし、テスター(スキー板の開発)のアルバイトを経験する。23歳の時、レストランで石原裕次郎に声をかけられ意気投合し、その一週間後、石原からの誘いで日活を見学。石原から「ひやかしでドラマ1本にでてみないか?」と言われ、端役でドラマに出演。その後、石原が社長を務める石原プロモーションに入社した。
辺見マリ : 女優・タレント・歌手/京都府出身/ 西郷輝彦と結婚し、芸能界を引退。二児を出産するが1981年に離婚。38歳の頃から金銭トラブルに見舞われ、それによる騒動や熟女ヌード写真集の発売などでワイドショーの話題になる。
梅沢富美男 : 俳優・歌手・タレント/福島県出身/大衆演劇「梅沢劇団」第3代座長、株式会社富美男企画代表取締役。富美男は当初男役を演じていたが、1975年以降は兄の勧めで女形に転身する。独学で得た女形の美しさが一躍話題となり、「下町の玉三郎」と呼ばれる一座のスターになった。現在ではバラエティー番組やワイドショーでのコメンテーターとしての出演が増加、特技である料理の腕前を披露することも多い。
舘ひろし : 俳優・シンガーソングライター。/愛知県出身/先祖は尾張藩の武士で、旧士族の家柄。代々の住まいは徳川家から拝領した「徳川家の離れ」だった。実家は明治期に父が開業した舘医院。『西部警察』シリーズでの登場をきっかけに渡哲也と出会い、最初は、ハーレーダビッドソンを駆使する無頼漢的キャラクターの巽総太郎(愛称「タツ」)役で登場していたが、半年間の出演契約となっていたために、半年後の第30話で西部署で最初の殉職刑事となり一旦降板している。
奥田瑛二 : 俳優・映画監督・画家・声優・ナレーター/愛知県出身/愛知県で生まれ育ち、東邦高校出身であることから中日ドラゴンズのファンに思われがちだが、実のところ阪神タイガースの大ファンであり、オールスターのテレビ中継に同級生でもある川藤幸三と一緒にゲストとして出演したことがある。明治学院大学法学部入学と同時に父(春日井市議会議員)の伝で丹羽兵助代議士の秘書とな.る。
綾小路きみまろ : 漫談家・お笑いタレント/鹿児島県出身/芸風は立川談志、上岡龍太郎、ビートたけし、毒蝮三太夫等によって確立された毒舌漫談というジャンルであるが、中高年世代が持つ人生の悲哀をユーモラスに語るのが特徴で、とりわけ中高年に人気が高いため「中高年のアイドル」とも言われる。
由美かおる : 女優/京都府出身/ 1986年から、人気時代劇『水戸黄門』に「かげろうお銀」役でレギュラー出演。番組の中で披露される入浴シーンは名物となり、「疾風のお娟」と名前を変えて活躍した。合気道四段の猛者でもあり、劇中では今尚華麗なアクションでお茶の間を楽しませているアクション女優としての一面もある。
鹿賀丈史 : 俳優/石川県金沢市出身/クラブ歌手、消火器の販売など様々なアルバイトの経験があり、劇団四季時代はマンションの隣の部屋にタモリが住んでいて、鹿賀宛てに届いたファンからの差し入れのケーキを、タモリが自分宛てと勘違いして食べてしまったエピソードがある。『料理の鉄人』のイメージとは違い、自身は全く料理が出来ない。
でんでん :  俳優/福岡県出身/芸名は、「麻雀をしている時の様子が殻に閉じこもった感じで、雀荘の仲間に「でんでん虫」のような「緒方でんでん」と呼ばれたのが元で「でんでん」になった」のが由来。後付けとして「でんでん太鼓のように芸能界を打ち鳴らし、でんでん虫のように芸能界の一国一城の主になれ」という意味が込められている
中野良子 : 女優/愛知県出身/数々のTVドラマ、映画、舞台出演を経る中で、中国・フランスでも人気を博す。俳優の活動とともに「WILL国際文化交流センター」の代表として「中野良子の地球の志」、「心の豊かさと自然」、「世界の中の日本の魅力」、「日本の社会とその方向性」、「新しい時代に合った、まちづくり語り合う、学び合う」などの課題で日本各地で講演やTV出演。また、トーク・コンサート、執筆などでも活躍。
大谷直子 : 女優/東京都出身/高校在学中、知人が本人に知らせずに応募した岡本喜八監督の『肉弾』の一般公募で300人の応募者の中から合格[3]、スクリーン・デビューを果たす。『肉弾』での演技がNHKのドラマ制作者の目に留まり、翌1969年のNHK連続テレビ小説『信子とおばあちゃん』でヒロイン・小宮山信子役に抜擢されて、平均視聴率37.8%、最高視聴率46.8%を記録した同作品の主演を1年間にわたり務めて一躍人気を博す。
山本譲二 : 歌手/山口県出身/ 北島三郎の仕事場に何度も足を運び頭を下げ、十数回繰り返したときに北島から突然、鞄(かばん)を渡された。即ち「鞄持ちになれ」という意味であり、以降2年間北島の付き人を務める(当時の北島はまだ30代前半)。1976年、読売テレビ制作の歌謡オーディション番組「全日本歌謡選手権」に出場、「おもいで岬」や「中の島ブルース」などを歌って見事10週勝ち抜いた。
奈美悦子 : タレント・女優/奈良県出身/ 1996年、ヌード写真集撮影のため美しいバストにしようと美容形成手術を受けた際に乳首を失ったとして、執刀した医療法人麗仁会を相手取り約5000万円の損害賠償を求める訴訟を起こし話題を呼んだ。奈美は乳首をバランスよく小さくしてもらう予定だったが、手術の結果右乳首はわずか1~2ミリしか残っておらず、左乳首は完全に根元から切り取られていた。執刀医側が約500万円の解決金を支払うことで和解が成立した。
島田洋七&洋八 : 漫才師、作家、タレント/広島県出身/コンビ名「B&B」このコンビの東京進出が漫才ブームを誘発・点火させた。
渥美マリ : 女優/ 東京都出身/ 1971年に大映が倒産すると、「渥美マリ」、「津々見マリ」、「渥美まり恵」の3つの芸名を使い分けながら、東映や東宝が制作する不良物の映画・テレビドラマに出演するようになるが、それも1974年1月を最後に途絶えた。
滝田栄 : 俳優・司会者/千葉県出身/ 1983年、『徳川家康』で主役の徳川家康を演じたことで全国的な知名度を上げる。山歩き(成田高校山岳部出身)・武道・料理と多芸多趣味なことでも知られる。大の料理好きが高じて『料理バンザイ!』の司会を放送開始から最終回まで20年に渡って務めた。また抜刀術(戸山流)の有段者であり、時代劇の場面では試し斬りを披露することもある。
スティーヴィー・ワンダー : アメリカの歌手・キーボード奏者・ミュージシャン・作曲家・音楽プロデューサー/アメリカ合衆国出身/彼の音楽センスは、物心つく前から目が見えないとは思えないほど表現力に富んでいる。クロスオーバーなど、様々なジャンルを違和感無く自身の音楽に吸収してしまうことから、異ジャンルのミュージシャンからも一目置かれている。また、視覚障害や音楽的素養などの共通点があることから、しばしばレイ・チャールズと比較される。
市毛良枝 : 女優・登山家/静岡県出身/立教女学院では「松任谷由実」の実姉とクラスメートで、松任谷は立教女学院当時から校内で目立っていたといい『妹さんはとてもユニークね。』などと姉とよく話をしていたと松任谷が自身のインターネットラジオ『ウィークエンドスペシャル 松任谷由実はじめました』で語っている。
細川たかし : 歌手/北海道出身/歌手を志したきっかけとなったのは、井沢八郎のヒット曲『北海の満月』を聴いてからであった。中学校の卒業アルバムに『北海の心 満月の姿』と書いたほど少年時代の細川はこの曲が大好きであった。後に『北海の満月』の作詞&作曲コンビで『満天の舟歌』を歌っている。上京する前は、札幌・すすきののクラブを中心に歌手活動を行っていた。雰囲気が森進一に似ていたことから“札幌の森進一”と呼ばれていた。
ばんばひろふみ : フォークシンガー・ラジオパーソナリティ/京都府出身/SACHIKO(1979年~1980年)の大ヒットにより、全国の「サチコ」という女性から「『さちこ』っていう名前、自分で嫌いだったけど、この歌を聴いて好きになった」といったファンレターが大量に寄せられた。なお、ニック・ニューサが1981年にリリースした「サチコ」とは完全な別物である。
内藤やす子 : 歌手/神奈川県出身/ 24歳の時スカウトされ1975年「弟よ」でデビュー。翌年の「想い出ぼろぼろ」が大ヒットし、この年の新人賞を総なめにするが、翌年の大麻不法所持で一時芸能活動を停止。1984年にリリースした「六本木ララバイ」がヒットし、1986年の「あんた」は映画「極道の妻たち」のテーマ曲としてカラオケの定番となる。
生島ヒロシ : アナウンサー・タレント・ファイナンシャルプランナー/宮城県出身/ 20歳の時、単身渡米。本人はテレビで「私はお金がなくて、行きたい大学に行けなかったのですが、」と発言している。アメリカへ留学中は、日本人らしく植木屋や庭木の剪定などのアルバイトで生計を立てる。山崎清司という空手家の元で空手をならっており、ベニー・ユキーデと試合を行う予定もあった。しかし、これは師範の山崎にキャンセルされた。彼曰く、ユキーデが弱い日本人に勝利して自身の経歴に箔をつけようとしていたことに気付いたからだという。
和田アキ子 : 歌手・タレント・司会者・ラジオパーソナリティ/大阪府出身/小学5年生の頃に洋楽に憧れ、15歳の頃からジャズ喫茶やゴーゴークラブで歌い始める。174cmの長身から発せられるパワフルな歌声は評判を呼び、ホリプロ社長にスカウトされる、当時はグランプリズというバンドを組み、大阪と神戸三宮で活動していたが実際にデビューできたのはボーカルの和田とオルガンの夏のみであった。
清水国明 : タレント・歌手・作家・冒険家・実業家/福井県出身/アウトドア愛好者として有名。 国際A級ロードレースライダーでもある。1973年に、原田伸郎とのコンビで「あのねのね」として、「赤とんぼの唄」でデビュー。大ヒットを記録した。「あのねのね」結成当初は複数人の編成で、笑福亭鶴瓶とその妻もメンバーで、「あのねのね」時代は台本を書き、芸でも原田をリードする立場だった。
三遊亭 円(圓)楽 : 落語家/東京都出身/父は警視庁警察官。その父への反抗心からか学生時代にはブントに所属し学生運動にも参加していたが、「ユートピアを追うことに疲れ、そのときに落語を聞き返したところ、その中にユートピアがあることを発見し、落語に生きることにした」と語っている。1977年8月から『笑点』の大喜利に出演している。2018年現在の大喜利メンバーの中では林家木久扇に次ぐ古参である。
ジュディオング : 女優・歌手・版画家/台湾出身/2歳のときに父の仕事(米軍GHQ報道工作)の都合で訪日した。小学校は東京中華学校に入学、学校で中国語の標準語である北京語を勉強しつつ、家庭教師について英語を勉強するようになる。ここでその家庭教師に「Judy」という英語名をつけてもらった。また家庭では、両親の母語を忘れないようにとの教育方針から台湾語(閩南語)を使っていた。9歳の時に劇団ひまわりに入団する。東京中華学校のあとASIJ(アメリカンスクール)に通って英語を磨き(タレントの西田ひかるは後輩にあたる)、また上智大学ではスペイン語を習得している。兄がB級ライセンスを所持していた影響から自動車の運転を得意としている。自ら大型キャンピングカーを運転して通っていたほか、カースタントを担当することもあった。
渡辺 哲 : 俳優/愛知県出身/強面で剛健な顔立ちをしており、90年代にはVシネマにヤクザ役や殺し屋の役で多く出演した。その後も叩き上げの刑事役や頑固オヤジ役などが十八番となっている。一方、コメディ、お笑い、ラブストーリーなどのテレビドラマにも多く出演しており、スタジオジブリの劇場用映画への声優としての出演、バラエティ番組への出演もある。
八代亜紀 : 歌手・女優・タレント・画家/熊本県出身/ 厚化粧のイメージがついて回っていた時期があり、ギャグのネタにされたり、嘉門達夫に「リバーサイド・ホテル」の替え歌で「誰も知らない素顔の八代亜紀」と歌われるなどしていたが、彫りの深い顔立ちをしているだけで、実際の化粧は薄い。八代はその後、化粧品のテレビCMにすっぴんで登場し、テレビ画面から嘉門に対して「ざまあ見ろ!」というセリフを発していた。
池上 彰 : ジャーナリスト・著作家/長野県出身/ 読書や新聞スクラップ、地図収集、ダジャレが趣味で、海外に行くと必ずその国の地図を購入する。酒は飲まない。テレビ出演が多いが、「本が“本”業」と述べており、「本“も”書いている」よりも「テレビ“にも”出ている」と言われる方が嬉しいという。ダジャレに関しては評判が悪く、番組スタッフに「やめてください」と言われてもめげずに言い続けるという。宗教関連の本を多数執筆している。
坂本冬美 : 歌手・女優/和歌山県出身/ NHKの『勝ち抜き歌謡天国』(和歌山大会)で名人となり、「関西演歌大賞カラオケコンクール」でも優勝。『勝ち抜き歌謡天国』で歌唱指導を担当していた猪俣公章の勧めで上京し、猪俣の内弟子を務める。マルシアは坂本の妹弟子にあたり現在でもとても仲が良い。
イルカ : 歌手/東京都出身/芸名の由来は、女子美術大学のフォークソング同好会に在籍していた当時、皆がギターケースを持って帰る姿を見て「イルカの群れみたい」と言ったのがきっかけで、周囲からイルカと呼ばれるようになった。美空ひばりの専属バンド「ひばり&SKY」の指揮を担当していた事でも有名で、その縁でイルカとひばりの両者共に交友があった。のちにひばりの詩にイルカが曲をつけた「夢ひとり」というシングルも発売された。
萩原健一 : 歌手・俳優/埼玉県出身/高校在学中、埼玉県大宮市でスカウトされ、ザ・スパイダースの弟分バンド、ザ・テンプターズのヴォーカリストとして、17歳だった1967年「忘れ得ぬ君」でデビュー。翌1968年には「エメラルドの伝説」、「神様お願い!」、「おかあさん」(コーラス・ハーモニカ担当)など、次々と大ヒット曲を飛ばして人気を得る。
木内 みどり : 女優/愛知県/父親は生命保険会社に勤務し、支店長として各地を転々。これに伴い、小学校1年まで名古屋市で育ち、その後約2年おきに千葉県、岐阜県、鹿児島県と移り住み、中学1年から東京で育った。2014年4月11日、ロンドンで行われた脱原発集会で英語でスピーチし、同日の閣議決定で原発ゼロを撤回し、原発再稼働を進めるとした政府のエネルギー基本計画を批判した。
仲 雅美 : 歌手・俳優/東京都出身/芸名と顔立ち、活動時期が似ていることから沖雅也と混同されることもあるが、別人である。中尾ミエ、布施明、森進一、内山田洋とクール・ファイブを育てたチャーリー石黒(チャーリー石黒と東京パンチョスのバンドマスターであり、渡辺プロダクション専属の音楽プロデューサー)に師事していた。 1970年(昭和45年)、仲雅美に改名。

寅年生まれの長所と短所


ここでは、寅年の人の性格や特徴をはじめ、恋愛傾向はどんな感じであるかについて解説していきます。あなた自身、または周りにいる寅年の方にはどのくらい当てはまっているのか、チェックをしてみるのも面白いかと思います。意中の人が寅年の場合は、どのようにアプローチがいいのか、自分が寅年だった場合の恋愛に関するアドバイスを紹介していますが、あくまでも統計的であり、参考にして頂くことをお願いいたします。

寅年生まれの人の長所は、正義感が強く、逆境に立ち向かう。どんなところでも成功を収められるところです。チャレンジ精神が強い寅年生まれは慎重さに欠けますがよくいえば、変に先入観を持たずに何でも取り組んでいくという長所を持っています。そのため、目標を達成したり成功者になる方も多いです。先入観を持たない部分がある事も関係しているかもしれませんが、悪条件の中でもへこまずにまい進していく強さは寅年の特徴です。
集団に群れるよりも個人プレーを好みます。寅年生まれは、集団より、個人行動を好みます。賑やかで、周りの空気を明るくさせるところがあるので、人には好かれますが、人に合わせるのは、苦手なようです。意外に強情な面があり、自分の考えを曲げず、周りの人たちと衝突する事もしばしばあるようです。
寅年の女性は、子供の扱いが上手良き母となれるでしょう。寅年生まれは、子供の扱いが上手なので、母親になったら、寅年本来の才能を最大限に出すことが出来ます。昔話を子供に読み聞かせるにしても、イントネーションをつけて、面白おかしく語っていくので、子供は飽きません。口も達者なので、子供の成長に重要なコミュニケーション能力を身に付けさせる事も得意といえます。
恋人に対しても、ロマンチストで情熱的燃え上がるような恋をします。寅というイメージとはかけ離れていますが、寅年生まれはロマンチストです。恋愛においても、どこで交際を申し込むのか、デートの場所、プロポーズのシチュエーション等、細かくこだわる人も多いです。理想が高く、なかなか相手が出来にくい部分はありますが、好きな人に対しては結構一途です。
寅年生まれの人の短所は、やや反抗的で落ち着きが無いところです。寅年の欠点として、無鉄砲で、冷静さに欠けるというのが挙げられます。更に行動力は旺盛で、チャレンジ精神も高い為、周りが見て明らかに危ない橋を渡っていると感じても、平気で前に進もうとします。怖さを知らないというのも当てはまりますが、どちらかといえば、危ない橋を渡るスリルを自分から好んでいるようにも感じます。スリルが好きな人は良いですが、堅実さを求めている方は、距離を置いた方が良いかもしれません
以外に小心者である。寅年のイメージといえば、強そうな感じがしますが、実際は逆で、意外にも小心者であったりします。恋愛においてもロマンチストで情熱的で、やきもち焼きという、寅らしくない部分を持ち合わせています。個人プレーを好みますが、集団の中で自分だけが浮いていると、落ち込んでしまう傾向はあるようです。
おしゃべりで騒がしい。寅年はとにかく明るく賑やかなのが大好きです。おしゃべりもよくしますし時には騒がしいと周りから注意される事も少なくはありません。職場での宴会部長としては適任で美味しい店や楽しそうな雰囲気のお店やスポットをよく知っています。学生時代だとコンパの幹事として活躍された経験がある方も多いのではないでしょうか。
強情な面がある。寅年の欠点として、賑やか過ぎる、冷静さに欠けるという部分が挙げられます。そして更に強情な面もあります。冷静さに欠けている上、強情なので、危ない橋を渡ろうとしていてもその危なさについて冷静に考えず、更に自分がこうだと決めると、意見を曲げない強情さがあるので、危なっかしく周りには映ることもよくあります。
無鉄砲なところがある。寅年の欠点として、無鉄砲というのも挙げられます。冷静に考えるということが苦手で、何事もチャレンジする精神は良い事ですが、何も考えずに猪突猛進で進んでいくところがあるので、周りから見ると非常に危なっかしいです。そういった事もあり、あまり寅年はリーダーとしては向いていない気質といえます。


なかなか自分の気持ちを見せなくて、読みにくい人だと思われるのが寅年の欠点ですが、華やかで明るく、虎視眈々としているので、一目置かれる存在となるでしょう。


寅年生まれの仕事に対する姿勢


周囲をじっと見て上手く立ち回ることができるため、出世できます。
下積みをしっかりしておくことで、その地位を確固たるものにできますが、努力が足りないと実力が追いつかないこともあります。
官公庁での勤務が向いており、政治家や公務員、自衛官などが適職といえるでしょう。
おしゃべり好きで饒舌なため、それが吉と出れば、群集を鼓舞することができ、凶と出れば、お調子者に見られます。
勢いが強すぎて反感を持たれることもありますので、注意してください。

寅年生まれの恋愛傾向


寅年生まれの人は、人情もろく、ときに恋愛には盲目になってしまうことがあるようです。
スリルを好む傾向にあるので、危険な恋や許されない愛にのめり込むと痛い目を見るかもしれません。
好きな人にはストレートに愛を伝えますので、一度仲良くなった相手とは恋に発展しやすいでしょう。
しかしながらおしゃべりな寅年にとって口は災いのもととなりますから、言葉選びは慎重に。
一途ですが理想が高いため、なかなか運命の相手に出会えないこともあります。

寅年生まれの健康運寅年生まれの人は、肺病、心臓病に注意しましょう。


呼吸器系が強くありません。喘息に気をつけ、空気を清潔に保つよう心がける必要があります。
体力があるため、無理をしていても気づかないことが良くあります。
ずっと静かにしていることが苦手な寅年ですが、走り続けているなと感じたら休息をとるようにしましょう。



寅年生まれの相性


子年・・・寅年のリードの下子年は内助の功的役割を果たすため、良い相性です。
丑年・・・繊細な丑年に明るい寅年が刺激を与え、良い組み合わせになります。
寅年・・・阿吽の呼吸でとても気が合います。喧嘩することもあまりありません。
卯年・・・優しい性格の卯年には、意見を押し付けないようにすれば上手くいきます。
辰年・・・ストレートで束縛を好まない者同士良い関係を築くことができます。
巳年・・・性格の違いを理解しないと喧嘩が絶えません。気の合わない組み合わせです。
午年・・・恋愛において最高の相性です。活発な者同士一緒にいて楽しく過ごせます。
未年・・・未年が寅年を支え、寅年は未年を守ります。性格の違いが上手く反応します。
申年・・・明るい2人ですがタイプやスタイルが異なり、理解し合うことができません。
酉年・・・共通点がなく気が合いません。お互いの良さを見つけることが大切です。
戍年・・・考え方が似てる戌年は寅年に心を開きます。仲良く安定した関係が築けます。
亥年・・・責任感が強く行動的な2人はとても気が合います。お互い信頼できるでしょう。

「五黄の寅」の意味や由来とは?


36年に1度やってくる強運の世代  読み方は「ごおうのとら」です。

最強の世代とも呼ばれる「五黄の寅」が生まれるのは、36年に1度。直近でいうと今年30歳になる1986年生まれ、今年67歳になる1950歳生まれの方が当てはまり、 将来的には、2022年生まれの方になります。

「五黄の寅」は、九星(きゅうせい)と十二支を組み合わせたものです。

九星とは、古代中国から伝わる民間信仰で、日本でも「九星気学」という占いとしてよく知られています。

一白水星(いっぱくすいせい)、二黒土星(じこくどせい)、三碧木星(さんぺきもくせい)、四緑木星(しろくもくせい)、五黄土星(ごおうどせい)、六白金星(ろっぱくきんせい)、七赤金星(しちせききんせい)、八白土星(はっぱくどせい)、九紫火星(きゅうしかせい)の9つのことをいいます。

十二支は、子(ね)・丑(うし)・寅(とら)・卯(う)・辰(たつ)・巳(み)・午(うま)・未(ひつじ)・申(さる)・酉(とり)・戌(いぬ)・亥(い)です。

九星と、十二支を組み合わせていくと以下のようになります。
一白子、二黒丑、三碧寅・・・中略・・・九紫申、一白酉、二黒戌、三碧亥、四緑子、五黄丑・・・中略・・・七赤酉、八白戌、九紫亥で36通りとなり、また一白子に戻り一巡します。
年なら36年で一巡、月なら36か月で一巡、日なら36日で一巡することになります。

五黄土星は「周囲を圧倒するほどのパワーの持ち主で運気が強大」といわれ、寅年は「強い正義感と信念の持ち主、困難を克服する強い意志と行動力がある」といわれています。

そのため、五黄土星と寅年が合わさった

「五黄の寅」に生まれた人は最強の運勢を持っていると考えられています。